stay foolish
This enchanting forest in the Chūgoku region of Japan, is the home to gold fireflies that charm the area regularly. Magical.

この連載は92年だが、すでに辛光洙(シン・ガンス)の対日工作の詳細を告発していた。

しかし、当時はまだ日本のマスコミや社会党は北朝鮮による拉致や工作を否定していたので、まったく話題にならなかった。

なにしろ同じ宝島社で大韓航空機爆破事件を韓国の自作自演とする本が出ていた時代だ。

僕は、知り合いの雑誌や新聞に本を送って取り上げて欲しいと頼んだが朝日、毎日はもちろん、読売や新潮や文春も載せてくれなかった。

「北朝鮮による対日工作を事実と断定しているが、まだはっきり実証されたわけではない」と言われたことすらある。

書評で取り上げてくれたのも産経新聞だけだったので本当に失望した。

marunouchi:

 
新怪談裸女大虐殺 化け猫魔界少女拳

marunouchi:

新怪談裸女大虐殺 化け猫魔界少女拳

薬剤師さんと僕の会話「タミフルは菌を殺すのではなく、菌を抑えている間に人間の抗体で攻撃するっていう薬なんで、必ず飲み切って下さい」「攻撃呪文ではなく攻撃補助呪文という事ですね?ラリホーで眠らせてる間に通常攻撃で倒すっていう」「はい、倒すまでラリホーかけ続けて下さい」「なるほど~」
堀江さんは、収監の直前に僕にいろいろな話をした。
ロケットのこと、ネットの未来のこと、そして刑務所を出たら何を
したいか、ということも聞いた。
たとえば、堀江さんは10年後に宇宙観光船を完成させると言っていた。
僕はそれに必ず乗ると約束した。
  • 着うたフルは大幅減が続く
  • スマホ版レコチョクが上手くいかないと配信の価格設定的にまずい、iPhoneはもっての外
  • スマホへの移行は、CDから配信への移行をさらに強める、ただし目下のところ着うた層限定か
  • スマホではさまざまな有料コンテンツと競合する、音楽にペイしてもらうだけの価値を提供できるか
  • 配信とCDとでどっちつかずの状況が続く
  • CDはファングッズ
        <p>今回の話は、リスナーがスマートフォンを音楽デバイスを位置づけるかどうかが分水嶺になってくるのかもしれない。とりあえず、若年層では比較的抵抗がなさそうだが、今のところiPhone以外のスマートフォンについては、音楽デバイスとしての認識や魅力は低そうではある。</p>

上岡龍太郎さん
 

一般人になって11年になりますから、こんなん(会見)生まれて初めてです。
談志さんとは出会って50年。きょう大阪から来るとき思い出していたんです。
昭和36年の11月11日、新宿の松竹文化演芸場の一階喫茶店でね、
「柳家小ゑんと申します、お友達になりましょう」と言って(横山)ノックさんに声をかけたのが談志さんでした。ノックさんは驚いて「なんでまた友達に~」と言ったら「私は好きな人とは友達になる主義なんです」といってそれからおつきあいさせていただきましたんです。
芸も笑いもものの見方、分析の仕方、人生の生き方、楽しみ方全部教えて下さいました。

 

Q上岡さんが芸能界を引退するとき反対したのでは?
僕は立川流の弟子で立川右太衛門という名前を頂いていました。
市川右太衛門の大ファンでしたのでうれしかったんです。
「上岡龍太郎は引退したけど立川右太衛門は引退していない」とか言われてね。
僕は談志師匠に教えられたとおり、自分は自分の芸に見切りをつけていましたから
何の未練もなく辞められました。

 

Q長い付き合いで談志さんならではの思い出は

それはいっぱいありまして、珠玉のごとき言葉がある一方で、つまらーんことばまで、いっぱいいただきました。
昭和37年の3月に20歳になったときに「いいか『若きウェルテルの悩み』と太宰治の『人間失格』だけは読んでおけ」と言われまして自分も若い人には同じように言うようにしていたんです。それから30年が経って、談志師匠以前にこんなこと言われましたといったら「そんなこと言ったかおれ」と言われましたけど結局その2冊は「人間の業の深さを知れ」と言っていたと思うんですけど。つまらんこともいいはりましたよ、ようけ。
そごうの上の方にあった喫茶店で「こんなに美しくてまずい物は無いな」ってアイスクリームの上にのったチェリーを食べながら言うてはりました。しょうもないことを。「世の中で一番うまい物はチョコレートだ」とかね。
でもすばらしい人、それこそ映画界における黒澤明、漫画界における手塚治虫、芸術界における岡本太郎なんかと並んで500年経っても生き続ける天才だと思います。
一般の人の中にはひょっとしたらそう評価しない人もいるかも分かりませんが、すごいんです、そら。ものすごい人なんです。幅と奥行きが。

僕なんか談志師匠の広い幅の部分のほんの一部分をお借りして、盗んで、ぱくってそれで生活させてもらったようなものですから、談志師匠の幅のほんの一部だけで僕が生活できたくらいですから本人はもてあましていたんでしょうね。その広さ、持っている才能のあまりの豊かさが自分自身で制御しきれなかったのではないですか、というくらいすごい人でした。僕があの人ならとっくに狂い死にしていると思います。あまりのすごさに。
 

Q今年のどを切開してと聞くと
 ノックさんも咽頭がんでしゃべれない、食べれないと同じような苦しみ。しゃべれないのが一番辛かったと思いますね、でも人よりずっといい思いしたんですから、死ぬときに少し苦しめてやろうと神様が思ったんですかね、だから僕は楽~に死ねるのと違いますか。

談志さんは亡くなられたと聞いて余計胸の中に生き生きと生きだしまして、僕はずっと人に囲まれて生きてきましたから、ノックさんがいて枝雀さんがいて、談志師匠がいて、トライアングルの中ですごい僕は快適なんですって言ったら談志師匠は「ウソつけ、頂上にいるつもりだろう」って。談志師匠と会わないとものすごく寂しいんですが会うと三日いると疲れるんですよ。一週間いたらたまらんと思いますよ。時々大阪から訪ねて来て会うとものすごく楽しくて刺激を受けて、あの人のおかげがいっぱいありましたね。

すごい人でした。それしかないですね。生きざまも残したものも、芸人に与えた影響も。もし談志師匠がいなければ生まれていないお笑いの人がいっぱいいると思います。
だから今の人たちに与えた影響はものすごいものがあると思うし、これからもいろんな人の中で生き残っていくと思います。

これは実に重要な要素で、
問い合わせに多く見られる「南向き希望」や「B・T別希望」などは全て→『実は一戸建て希望』を指しているのだと思います。

そしてこの一戸建て人気は→同様に多く見られる「一階NG」や「マンション希望」と大きく矛盾します。
(昭和のサラリーマン持ち家政策も土地付き戸建が難しいからマンションになったのであって、、)

更にマンション希望におけるオートロックが防犯性においてほとんど意味が無いだけでなく(オートロックの本旨はプライバシー保全の設備)ひょっとすると防犯上問題(オートロックは狙われやすい要素も多々あります)だったりするワケです。
この話には更に上位の矛盾を抱えます、
実は東京都の犯罪発生率は悪くなったと随分言われたりしますが、実際には「宝くじに当たるクラスのレア度」であって、国際都市東京の防犯性は決して捨てたものではありません。
(防犯性という意味では建築だとか設備とか以前に”街選び”の方が遥かに重要。)
それでもゴリゴリと統計を重視するならば「犯罪発生率的に一番数字が悪いのは一戸建て」なのです。
その一戸建てが『極端なぐらいの人気となっている』。

これはですね、果たして「一階NGやオートロックマンション希望の趣旨」なるものは案外根拠不鮮明で漠然としたものである証明なんだと思います。
(※逆に言えば潜在的には木造の方が暮らしやすい的フラグがあるのでしょう)

前段説明のとおりで「ファミリータイプの木造アパート」は総じて一戸建てテイストだったりするので(中堅シングルタイプのマンションの賃料で手が届いたりもする)、「マンション希望でも広めの木造アパートも同時に見ておく」とかの『自分の潜在的志向の裏取り』はあってもいいように思います。
お金があっても手に入らない物は星の数ほどあるが、お金がないからこそ手に入る。なんて物はほとんど無いので注意な。